6月6日(木)以降のご注文分につきまして、在庫が不足し、
袋詰めをするまでお待ちいただくお茶が出てきております。
オンラインショップでのご注文の画面に、
ご注文の赤字でご案内させて頂いておりますので、
ご確認の上ご注文をお願いいたします。
お待たせして申し訳ございません。
袋詰めをし出荷準備できましたら、都度ご案内させて頂きます。
どうぞよろしくお願い致します。
6月6日(木)以降のご注文分につきまして、在庫が不足し、
袋詰めをするまでお待ちいただくお茶が出てきております。
オンラインショップでのご注文の画面に、
ご注文の赤字でご案内させて頂いておりますので、
ご確認の上ご注文をお願いいたします。
お待たせして申し訳ございません。
袋詰めをし出荷準備できましたら、都度ご案内させて頂きます。
どうぞよろしくお願い致します。
本日から、”新茶一番摘み煎茶”の出荷が始まりました。
例年、新茶収穫の後半から並行して新茶の袋詰めをはじめ、
お茶を収穫した順に発送を始めるのですが、
今年は最後の最後まで総出で収穫と製茶にかかわる年となり、
袋詰めのできる時期が遅くなってしまいました。
袋詰めの準備ができたお茶から順に進めておりますので。
都合で前後しております。
今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
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発送情報
新茶特急便(商品番号1812)→出荷完了
新茶一番摘み満月(商品番号1310)→発送中
新茶一番摘み煎茶(商品番号1010.1020.1030)→始まりました。
新茶一番摘み冠茶(商品番号1210.1030)→発送中
新茶自然栽培煎茶(白)(商品番号3300)→発送中
お待たせしております。新茶の出荷を本日より始めました。
今年は、紅茶の加工が最後の最後まで続いたため、
ただいま迅速に袋詰めを進めております。
袋詰め出来たものから順次、出荷を始めておりますので
もう少しお待ちください。よろしくお願い致します。
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発送情報
新茶特急便(商品番号1812)→出荷完了
新茶一番摘み満月(商品番号1310)→始まりました。
新茶一番摘み煎茶(商品番号1010.1020.1030)→お待ちください。
新茶一番摘み冠茶(商品番号1210.1030)→始まりました。
新茶自然栽培煎茶(白)(商品番号3300)→始まりました。
新茶のご予約を頂きありがとうございます。
5月下旬とご案内させて頂いておりました、
新茶の出荷が、収穫がまだ終わっていないため、
遅くなっており、6月に入る可能性が出て参りました。
準備でき次第発送させて頂きます。
お待たせして申し訳ございませんが
今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
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発送情報
新茶特急便(商品番号1812)→出荷完了
新茶一番摘み満月(商品番号1310)→お待ちください。
新茶一番摘み煎茶(商品番号1010.1020.1030)→お待ちください。
新茶一番摘み冠茶(商品番号1210.1030)→お待ちください。
新茶自然栽培煎茶(白)(商品番号3300)→お待ちください。

2024年 新茶特急便を発送完了いたしました。
お手元へは基本 5/7(一部地域は5/8)の到着の予定です。
よろしくお願い致します。
2023~2024年の気候で育ってきた新芽を、収穫から最短でのお届けです。
到着いたしましたら、ぜひ 直ぐに飲んで戴きたいです。
どうぞよろしくお願い致します。

2024年新茶ご予約のご案内です。下記リンクからご覧ください。
ご予約は、電話・ファックス・メール・お葉書などで承ってます。
オンラインショップは、5月1日午前9時より新茶のご予約を受け付け開始いたします。
新茶特急便の予約締め切りは 5月6日を予定しております。
どうぞよろしくお願い致します。

今年は雨が多く、春の訪れが少し早そうなので、例年より早めに、春整枝を開始しました。
昨年の秋まで伸びた枝葉を整枝して、新茶を収穫する摘採面をつくっていきます。(岩田文明)

月ヶ瀬では例年よりも早く梅の花が咲き始め、春の気配も少しずつ感じられるようになってきました。
今年も「有機べにふうき緑茶」(2g×7パック入り)のお試しパックを数量限定でご用意しました。
「べにふうき緑茶」は、抗アレルギー効果が期待される茶葉中機能性成分「メチル化カテキン」を豊富に含んでいることから、花粉症・アレルギーに悩む、春先におすすめのお茶です。
ぜひこの機会にお試しください。
ご注文はこちらから↓
https://www.tukicha.com/product/detail.php?item_id=75


当園では昨夏から、茶園内に生える雑草の名前や生態などを一つ一つ調べて、除草する必要性の有無、除草方法など、どのようにしていくか、月ヶ瀬健康茶園版 植物図鑑を作る取組を始めています。現時点で60種類の植物の名前が特定できましたが、その中で、在来種は27種類、食用・観賞用などに持込まれたものが11種、外来種や侵略的になり得るものは16種など、様々でした。お茶以外の植物を一括りに雑草とみるのでなく、茶樹が優占種として育ち続ける中で、他の植生も、出来るだけ共存できるような方法を模索していきたいと考えています。改めて少しずつ報告させて頂きます。(岩田文明)
2024年元旦撮影