月ヶ瀬健康茶園について

スタッフ紹介

代表 岩田文明

1974年生まれ 岩田家17代目
東京農業大学にて耕作放棄水田における土壌・土層構造の変化と植物遷移について学ぶ。
会社員を経て2001年家業を継ぐとともに紅茶づくりを開始する。

 私達チーム岩田では、いつの時代になっても変わらない大切なことを意識したお茶づくりを考えながら、営み続ける事ができる茶農家でありたいと考えております。
 月ヶ瀬の自然のリズムで、出来る限り人が手をかけず、茶の木が茶の木らしく育ち続けることができる茶園環境をつくり、飲めば飲むほど体が求めるような美味しさのあるお茶づくりに励んでいきたいと思います。

 

チーム岩田

家族農業から「ライフワークとしての茶業」をテーマとした専従スタッフ2名を含む「チーム岩田」では、茶作りから生活まで一貫した考えのもとで、日々活動しております。

岩田ルナ(いわた るな)
事務全般担当
”おいしいはたのしい”を基本理念に、イベントなどの楽しいこと、おいしい企画に取り組む。
愛媛県出身
道免洋子(どうめん ようこ)
袋詰・出荷担当
イベントプログラムに携わる。チーム岩田の菜園畑を担当し、おおらかな視点で月ヶ瀬健康茶園の自給自足UPに取り組む。
鹿児島県出身
光川真吾(みつかわ しんご)
担当 オールマイティ
畑管理・在庫管理・研修生育成に携わる。
チーム岩田がどんどん前に進んでいくための、細やかなフォローと綿密な計画性で月ヶ瀬健康茶園を盛り上げる。
兵庫県出身
岩田美代(いわた みよ)
団結力担当
細やかな気配り配慮で皆を盛り上げる。
茶工場から歩いてすぐの三重県出身。
岩田文祥(いわた ふみよし)
長年月ヶ瀬健康茶園の基盤を作ってきたチーム岩田の重鎮。
経験と感性をおしみなく次世代に伝える。
生粋の月ヶ瀬っ子
岩田文月(いわた ふづき)
今年からチーム岩田の菜園畑収穫担当
茶のシーズンは帰宅後自転車で畑に向かい茶刈の手伝い、たよりになる力持ち。
チーム岩田の一員として仕事に遊びに取り組む。
2004年生まれ
岩田文地(いわた あやち)
ムードメーカー担当
いつも畑のまわりで元気に遊ぶ。
今年はバリバリ仕事宣言、これからがたのしみ。
2006年生まれ

チーム岩田+(プラス)

チーム岩田の志を理解し、全面的にバックアップしてくれる縁の下の力持ち。仕事の実務だけでなく、大きな人間力で月ヶ瀬健康茶園を支えてくれています。

松本恭子(まつもと きょうこ)
袋詰担当
小さな仕事にも気合を入れて全力投球。若者たちが気負いを持ってやっていけるよう、穏やかにするどく促す。本業は「はちまつ養蜂農場」。
石田生子(いしだ なりこ)
袋詰・出荷担当
仕事を丁寧かつ迅速に仕上げてくれる。暖かい細やかな心配りに皆が心ほっこり。岩田家の子育て応援隊。文月も文地も幼き頃大変お世話になりました。
丸山智子(まるやま ともこ)
農作業・袋詰担当
畑管理・製茶に携わる。
月ヶ瀬の自然を愛し、月ヶ瀬健康茶園を愛してくれる、農作業部隊の盛り上げ役。
竹中美樹(たけなか みき)
事務作業・出荷担当
茶―ルズで手摘みの腕を磨いてくれていました。こまやかなチェックと優しい口調で仕事をこなしてくれます。電話口にも登場予定。よろしくお願いいたします。
月ヶ瀬健康茶園 茶摘み隊 摘み手 茶―ルズ(ちゃーるず)
数時間の茶摘みに駆けつけてくれる摘み手さんたち。共に月ヶ瀬の地勢を摘み、世界に通用する、完成度の高い月ヶ瀬紅茶ムーンロックを目指してくれる。

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